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後場解説 三角持合いが放たれる時近し!

★ ランチの時間帯に円高に振れた事、ダウ先物が急落、海運セクターの決算が予想を下回ったことなどから、後場寄付きは50円安の8730円から開始。その後も為替とダウ先物の下げ、香港ハンセン指数の急落も受けて、8650円まで下落。
★引け値ベースで8698円、約8700円にある25日線を60円割り込みましたが、ダウ先物の反発とともに買戻しが入り、大引けは10円高の8750円で終えています。
★現在5日線は8768にあり、25日線と5日線の乖離は70円にまで縮小しています。上下どちらかに放たれる時が近づいていると言えます。日足チャートで確認しても、三角持合いは煮詰まっているのがよく分かります!

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