スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【日経225先物後場の戦略】8,000、7,990円の攻防から、下値は?

◆前日のCMEは8460円と、大証終値から下落。これを受けた日経225先物は前日の米国市場でナスダック総合指数が下落したことなどを嫌気した売りに、8270円と続落での寄付きとなりました。寄付き後も、ドル円相場が円高傾向となったこともあり、売りが先行前引け間際には8000円割れ寸前の8010円まで下げ、安値圏で前場の取引を終えました

【日経225先物 午後の展望】
◆前日に続き8000円割れが視野に入ってきた前場の日経225先物であるが、後場は8000円の大台を割り込むかどうかに注目したい
8000円の大台、そして前日安値7990円が攻防の焦点となりそうであるが、ここを完全に割り込むようであれば上場来安値の7600円がいよいよ視野に入ってきます
◆一方、前日同様8000円割れがサポートされる展開では前場高値8300円回復から前日終値8450円まで捉えにくるかどうかみていきます。

comment

Secret

リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。