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7月第4週お試し会員若干名募集!3本立てレポート全文が読めます!テクニカルは日刊と週間の2本立てです!

 未来サイトをご愛顧いただき誠に、ありがとうございます!

 ≪7月第4週お試しご入会≫のビッグチャンスは何といっても、3部構成のレポートです!!!
 ≪日経225先物≫と≪NY市場≫そして≪ドル円・ユーロ円≫のテクニカルを中心としたレポートを、 ≪より充実させたウィクリー版≫とウィクリー版と関連させた≪新規デイリー版≫の2本立て構成で会員サイトに掲載しますので、ご活用ください!!!

また、週末には、ファンダメンタル面や重要な指標・経済日程行事なども加味して熟考した≪ウィクリー版レポート≫のフルバージョン版を会員サイトに掲載しますのでお役立てください!!!
それら3部構成のレポートの効果としては、
日々のトレンドの方向性やその日の高値安値が把握しやすくなります!!!
また大きなトレンドの動きが把握しやすくなり、時には短期スイングや一晩の持ち越しの判断がたてやすくなります。

  日々のトレードにとって大事な重要レポートですので、全文が読めるのはお試し会員も含めた会員の方々にしたいと思います。この週末から、3部構成で開始しますので、どうぞ、ご期待ください!

 ≪特典1≫≪2週間なら2日間、1週間なら1日の無料お試し特典≫があります!!!

 ≪特典2≫≪デイトレードのコツを2つも伝授できる特典≫もプレゼント!!!来週からの取引に即活用して投資力をアップさせていきましょう!7月もさらに新規に出していきますよ!下欄に詳細をご説明しています!

第8弾超有望銘柄です!
 ≪特典3≫ ≪特別株式情報銘柄特典≫ 
第8弾銘柄はVIPな大変価値のある超有望銘柄ですので、この銘柄だけをお求め頂いても素晴らしい価値があります!!! 普通は2倍以上の値を出さないと得られない大変価値のある銘柄です!

 この新規第8弾≪特別株式情報銘柄特典≫は、2週間お試しいただくだけで、この記事に早く出会われ、見逃さなかった貴方へ、BIGプレゼントさせて頂きます!!! 夏休みプレゼントです!

大本では高額で取引されている大いに期待できる銘柄です!優秀な最先端の技術を保有している企業です!!!
大変楽しみな銘柄です。ぜひご活用ください。興味を持たれた方はぜひお問い合わせください!

 今は取引するための証拠金が5万円以下と大変お安い設定になっていますので、取り組みやすいチャンス到来ですよ!!!

画期的なチャンスをぜひご活用いただき デリバディブ取引で 1ヶ月で資金を倍増させましょう!そして複利運用ができるように投資力をアップさせていきましょう!!

 お試しタイプ≪①≫には、今回特別にこの新規第8弾銘柄をプレゼントいたします!!!お試しタイプ≪②≫には、新規第7弾銘柄をプレゼントいたします!!!この週末にぜひ、チャートをご検討ください!買い場となっており、即チャンスをご活用いただけます!!!


≪①≫7月24日(金)~8月10日(月)までの取引日  11日間 (無料2日含む) 9,000円 
≪特別株式情報銘柄第8弾 特典≫付 
≪②≫7月24日(金)~8月3日(月)までの取引日  6日間 (無料1日含む) 5,000円
≪特別株式情報銘柄第8弾 特典≫付 
______________________________
 
  この≪特典1≫≪無料お試し期間≫があると、お試し期間が延長される分、余裕が生まれてお得です。お試し期間を大変お安くお試し ができるわけです!画期的です!
、≪①≫か≪②≫で無料お試し期間を有効にご活用
 いただき、余裕を持ってお試しいただければと願っています。

≪特典2≫≪デイトレードのコツ伝授特典≫ 
  ≪7月の投資力UP企画≫として≪逆指値の有効活用の仕方≫について大事なポイントをお伝えしていきます。日経はついに1万円を越えてきましたが、日米ともに上下動が急激になってきています。早速、この週末に ≪逆指値の有効活用の仕方≫について、大事なポイントを説明した有益なファイル会員及びお試し会員の方にお送りし致します。ぜひ有効にご活用ください。
 
 この≪3つのタイプの逆指値の有効活用やそのサジ加減≫ができるようになると、損小実現のための≪リスク管理≫ができるだけでなく、枚数を調節する≪マネー管理≫も上手になってきます。持合相場からトレンド相場、そしてトレンド転換と、相場はトレンドの転換を繰り返しますが、その転換点で、いかに枚数を調節しつつ有利なポジションをとれるかが大事です。そして、打診でエントリーするのか、増額でエントリーするのか、判断できる力がつくと、利大へとつながっていきます。
 また、資金が増えてエントリーする枚数が増えてきても、≪●●●●き●げ売買≫ができると大丈夫、増えた枚数の管理もしやすくなります。未来サイトで、ぜひ、レバレッジ投資の大事な肝である、≪リスク管理≫と≪マネー管理≫を体得してください。鬼に金棒です!(※お試し会員になっていただくと">、≪●●●●き●げ売買≫もお伝えいたします!

  また、正式会員になられた時には ≪取引をする上で、収益を上げやすい大事なコツ≫ をお伝えしようと思っております。今後の収益がかなり違ってきます!これを見ていると、トレンド変換の兆しがよく分かります。お楽しみに!!!
_____________________________
 ちなみに、お試しは ≪一日ミニ1枚の取引で、10円以下の利益≫ が出せれば、もとは取れます。

 まずは、目標の目安として、お試し期間5日間の間に、1ヶ月の会費(160円の利益で元は取れます)を得られるように、お取引をしてみてください。

ミニ1枚で取引しても 一日30円の利益が出せると 可能です
 
 また、 増額チャンスと記載した時に、ミニ2枚で取引をすれば、一日15円の利益が出せると、可能です!
 今は取引するための証拠金が5万円以下と大変お安い設定になっていますので、取り組みやすいチャンス到来ですよ!!!お試しをいただいた後で、正式ご入会をご希望される時には、会費との差額で正式ご入会となります


 ≪7月の売買譜≫は売買譜掲載サイトに、また当方の≪取引ルール≫や≪売買譜の記載の仕方≫は会員サイトに掲載していますので、週末にご覧になっていただいて、ご理解いただき慣れていただいておくと、お試し期間中の利益がやはり違ってくるように思います。


 まずはお気軽に、sakimono778@yahoo.co.jp まで、≪7月第4週お試し会員ご希望≫のタイトルでメールをいただければ、詳細をお送りいたします。よろしくお願いいたします。

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≪日経テクニカル ウィクリー版≫逆三尊の右肩形成か!今週のレンジは9,600~10,200円

≪日経テクニカル ウィクリー版≫
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応援クリックが増えてくれば、全文公開をしたいと思っています。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
会員の方は、売買譜サイトをご覧ください!

★日経平均は7月14日に    線と     線が    付近でゴールデン・クロス(  年  月  日に       円付近でデッド・クロスして以来初めてのこと)して強気シグナルが追加されました。日経も米国騰勢による恩恵を受けて、株価はV字回復をしています。今回のこの上昇で25日線を上抜き、一目均衡表の雲も突き抜けています。
★今週の予想レンジは9,600~10,200円。上値メドは10,086円(7月1日高値)~10,170円(6月12日高値)です。
★このまま10,170を抜けるということは、                        レジスタンスラインをブレイクするということです。一段と強気相場が展開するわけですが、これにはナスダック高とドル高・円安により、輸出関連・ハイテク株が全体をリードする展開であり、そういうサマーラリーもあすぐは想定しにくいとも思われます。
★ということは、           転じる8月上旬までは、10,200円処を上値とする持合にとどまる可能性の方が高いように思います。
★日経のチャートをようく眺めてみると、10,170円をネックライン7月13日安値9,000レベルを底とした逆三尊のチャートを今後形成していくかのように見えます。右肩の押し目をもう一度つけそうです。25日線や一目均衡の基準線が9,600レベルにありますので、今週の下値メドとして考えられます。

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≪今週の見通し≫上昇一巡後は一旦6月高値がピークか!国内も決算本格化!

≪テクニカル分析≫はこの後、掲載をします!また、ご訪問いただけたら、光栄です!
★7月23日時点でS&P500種指数構成銘柄500社のうち197社が決算発表を行っていますが3分の1の147社がポジティブ・サプライズを出しています。しかし中身を詳しく見ると、大半の企業は人員削減や設備投資縮小などのコスト削減により利益を確保したようで、収益性は予想を上回っていますが、企業の成長を示す売上高は減少となった企業が多く、成長を犠牲にして収益性を選択したようです。これも危機対応能力を示していますが、今後Q3決算では増収の成否が最大の焦点となります。ダウは先週+7.3%上昇、今週は4%上昇で、9000ドルの大台を回復し年初来高値を更新、ナスダックは17年ぶりの12連騰。
★注目の米銀の決算は、一時的な利益の押し上げや貸出引当金急増などを嫌気して株価も売り込まれるものが目立ちましたが、インテル・IBMをはじめアップルの好決算は、ハイテクセクターの底上げムードを強める役割を果たしました。
★経済指標についても、景気先行指数(6月)が3ヶ月連続のプラスとなったほか、23日発表の中古住宅販売が、事前予想を上回り、かつ、在庫の低下が確認されたことから、住宅市場の回復期待が高まったことが大きい。また、バーナンキ議長の議会証言において、経済見通しの改善や金融緩和の継続を示したことも、マーケットに安心感を与えた形です。
★くしくもオバマ政権誕生6ヶ月という時期に達成したかった年初来6月高値更新であり、世界協調体制で金融緩和と膨大な国債発行による景気刺激策により景気回復を推し進めてきた成果として記録しておきたい年初来6月高値更新と言えます。
★先週の日経は国内には特定できる好材料はなかったものの、決算発表の本格化した米国株市場が騰勢を強めたことや、海外向け投信の設定などに絡み為替市場が円安に振れたことなどを受け、日本株市場も連れ高する格好となり8連騰でV字型反転を達成しています。
★今週も米国は主力企業S&P500種指数構成銘柄500社のうち148社のQ2決算発表が続きます。海外市場の上昇で相場の地合いは好転しており米国株の上昇が続けば引き続き連動高する可能性はあります。ただ、内外ともに過熱感が高まっており、連騰の反動が出やすくなっています。今週の上昇幅が大きかっただけに、一旦は6月12日高値10,170円前後では一旦利食いが出やすい。
★というのは東証一部の売買代金がようやく24日に1兆6102億円となりましたが、さらに市場のエネルギーが膨張しないと、1万円台を確保してさらなる上値を狙い難い状況があります。また、買い主体は先物・オプションなどのデリバディブにおいては、CTA(商品投資顧問)、現物株は材料株に集中する個人(信用)であり、本国市場の上昇でリスク許容度の高まった外国人の一部が買いを入れている可能性はありますが、選挙結果や新政権の性格が不明の段階で、多くの資金を振り向けるとは考えにくいところがあります。信託銀行(年金勘定)を始めとする国内機関投資家は1万円を抜けたら売りの姿勢をとっています。今回の反発に一巡感が出れば、再度反落する可能性は想定しておくといいのでしょう。
★国内は決算発表が本格化して、30~31日がピークとなり、景気底打ち・回復の確度や足下の企業業績の改善度合いを確認したいという意向はあり指数全体の上昇は限られるでしょう。また国内では30日(木)鉱工業生産速報(6月)、31日(金)米国2Q速報値などの主要経済指標の発表が集中しているので様子見を助長しそうでもあります。
★また、今週は米国で国債の入札が多数予定されていて、為替市場の変動要因となる可能性がある点にも注意しておきたいところです。

27日(月)米:新築住宅販売件数(6月)
      米中経済戦略会議
28日(火)米:消費者信頼感指数(7月)
     米:S&P/ケースシラー住宅価格指数(5月)
29日(水)米:耐久財受注(6月)
     米:ベージュブック
30日(木)日:鉱工業生産速報(6月)
31日(金)日:完全失業率(6月)
     日:家計調査(6月)
     米:2QGDP速報
     米:2Q雇用コスト指数

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9,780 9,810 増額買い!為替円安・ダウ上伸 トリプル上昇なるか!!!

イブニング
●様子見
9,780 ホールド中
●9,810 買い(新規は)
★9,810 買い
為替が円安に振れています、94.50円をブレイクできるかどうか

中段略

日経25本線が下がってきましたので、75本線との距離がつまってきて
3本の移動平均線が収束しています。75本線で反発してほしいところですが

ドル円は逆三尊の右肩部分でミニW底形状を作っています。94.40円ブレイクなるか!

★ユーロ円も14時以降でW底形状を作っていますね

★9,810 買い 増額
日経も、75本線反発、25本線上向きに転換で、三角持合ブレイクでしょうかね!
ここへ、為替とダウがブレイクすれば、三どもえです!!!

まず、ドル円が94.50円へブレイクしてきましたね!

ユーロ円もジリジリ上昇です!
★9,820 決済
スイング玉はホールド

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増額買い仕込みしました!

増額買いの仕込み完了!
ブレイクしています!!!

≪テクニカル分析デイリー版≫

≪テクニカル分析デイリー版≫
★日経225は終値で、基準線や25日線を上回って引けています。目先雲上限の9,750が戻り高値の目安として意識されます。
★下値メドは昨日サポートに切り替わった25日線(9615円)、一目均衡表の日足基準線と週足転換線が重なる9585円レベルと想定されます。
★ドル円は超目先、やや円高ドル安に振れやすいですが、転換線水準の93.26円が支持線として意識されます。
★ダウ平均は7連騰、ナスダックは10連騰となり、25日線乖離率は短期過熱感を示す5%を超えてきていますので、超目先は、やや伸びが鈍化する可能性もあります。
★TOPIXは今、900ポイントまで上昇して、左右の両肩が900ポイントで並んだ三尊天井になっています。日経先物が昨日先物の売り方の買戻しが誘発されて、大幅高になって右肩が吊り上っていますので、TOPIXも900ポイントを越えてくると、右肩が上がる形になる可能性があります。
★TOPIXの騰落レシオは100%を下回っていて、小型株のリバウンドが続いても、当面の間過熱感は出ない見込みです。


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≪日経テクニカル今週の見通し≫

≪日経テクニカル今週の見通し≫
★米国市場でナスダックが年初来高値を更新し、ダウは5連騰と急騰していますが、要因の一つにオバマ大統領就任6ヶ月の時期に株価が年初来高値を更新している方が膨大な赤字国債を発行をしてでも全力で行っている財政政策と金融政策の成果として国民に示しておきたい局面なのでしょう。急騰しているだけに、やがて一端向かえるピークは6月実体高値8,800ドル(ボリバン+2σ)か、髭高値8,877ドルか、年初来高値9,034ドルか、そして夏季調整局面(買い戻し一巡と利益確定)を向かえ、一端過熱感を冷やすのかと思われます。
★17日終値9,395円は週間終値ベースで、年初来1月高値9,325円を回復しています。
★今週、                              を上回ってくると、日足2段下げ波動の下値ターゲットである9,341円に到達しただけに、ショートカバーの買い戻しを誘い込みやすくなりますが、市場エネルギーの尺度である出来高が増えてくるかどうかも見ないといけません。
★25日線は9,600レベルにあります。                                 円前後までは、戻りを試す可能性はあります。
★一方で日本市場は大型ファイナンスの需給悪が重荷となっています。9,050円(終値)まで売り込まれた場面では、原油など商品市況が調整となり、リスク回避から為替市場で円高が進行したことが戻り売り圧力を高め、さらに先物主導で売られる場面も多く、裁定解消売りが進行したようです。今週の日本市場は、増資ラッシュや信用取引による需給悪が懸念されます。日経平均の25日線が下降しており、25日線近辺での戻り売り圧力は高いでしょう。上値の重さが意識されれば、先物のヘッジ売りなどにより裁定解消売りが誘発される可能性もあります。

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≪ダウテクニカル分析≫5連騰後一端調整を入れて8,877ドルを目指せるか?

≪NYダウ&ナスダック テクニカル的分析≫
 決算内容次第では、年初来高値の9,034ドルを試す展開も想定されますが、短期急騰による調整の可能性も十分にあることも念頭に入れておきたいところです。
★ナスダック指数はザラ場、終値ともに、年初来高値を更新しています。製造業中心のナスダック指数が大幅に続伸することは、すなわち、製造業中心の回復感を反映していると考えられます。
★ダウは6月11日高値8,877ドルからの調整が、7月8日の安値8,067ドルで完了したのかどうか見ていきます。ダウは7月7日(火)に75日線を一端割って三段押しの後、4日後の13日(月)に75日線を大陽線で抜き返し、15日にはさらに大陽線で一気に200日線・25日線・一目均衡の雲上限を越えて5連騰で終わっているわけです。売り方を買い戻しを巻き込んだ踏み上げ的な上昇でもあります。
★5連騰と急騰しているので、一端押し目をいれたとしても、雲上限を割らずに横ばいで推移できれば三役好転となる可能性もあります。
★上値としては、ナスダックに刺激されて、ダウも目先的に6月実体高値8,800ドルや6月髭高値8,877ドルを目先的に試しに行く展開も想定されます。この8,877ドルを上回ると、逆ヘッド・アンド・ショルダーからの上放れが確認されることとなり、一段と強気のパターンとなり、決算内容次第では、年初来高値の9,034ドルを試す展開も想定されます。
短期急騰による調整の可能性も十分にあることも念頭に入れておき、その場合は75日線と25日線が推移する8,400ドルと考えられます。

テクニカル分析は、毎日≪テクニカルデイリー分析≫も掲載していきますね!
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ハイテク株の堅調さが続くかどうか!今週の米国決算発表に一喜一憂か!

★さて来週の相場を考えると、国内要因は様子見ムードを助長するものが多い中、結局は米国市場の動向次第となります。来週の米国市場の関心は、引き続き≪景気回復の確度とピッチ≫にあり、特に≪ハイテク株の堅調さが続くかどうかと米国銀行決算への反応≫がポイントとなります。

★まず17日(金)米国株式相場を振り返ると、ダウ平均は32.12ドル高の8743.94、ナスダックは1.58ポイント高の1886.61で取引を終了し。
6月住宅着工件数が大きく増加したことが好感される一方で、ゼネラル・エレクトリック(GE)の冴えない47%減益となる決算が上値を抑え、終日小幅な値動きとなりました。セクター別では、テクノロジー・ハード・機器や半導体・同製造装置が上昇する一方で不動産や資本財が軟調。
★銀行大手のバンク・オブ・アメリカ(BAC)とシティグループ(C)、検索大手のグーグルは事前予想を上回る決算を発表したものの、銀行株は資産売却による一時的な利益が寄与したに過ぎず、貸倒れの増加や成長率鈍化が嫌気されて軟調推移となりました。一方で住宅着工の改善を受けてKBホーム(KBH)やDRホートン(DHI)など住宅メーカー各社が上昇。
 
破綻の危機に陥っている商業金融のCITグループ(CIT)はJPモルガンチェースとゴールドマンサックスが支援を検討しているとの思惑から急騰。政府による救済はしないと発表されていますが、、金ノンバンクの資産規模は約760億ドルであり、リーマン破綻時の6,390億ドルを比較して小さく金融システムリスクが高まり、短期金融市場が機能を果たせない状態に陥る可能性は低いと考えているようです。

★7月に入って決算を発表した米企業51社中、40社の決算発表で利益水準は事前のアナリスト予想平均を上回っています。従って、企業レベル(ミクロ経済)でも「最悪期」は脱したことが明確に示されつつあると言えますが、「回復期」に入ったこととは別です。
★4~6月は「早期回復局面入り期待」を織り込む相場を展開しました。今後は「回復の裏づけ」を確認するまでの間、レンジ内の推移にある程度留まる展開になるという予想ですが、そのレンジ上限がいくらになるのか?今週見極めたいと思います。

ファンダメンタルを検討する時には、イーブンな目で起きている事象を見極めたいと思います。

≪先週の米国企業の決算発表とリスク要因≫を分析してみると
①ゴールドマンサックスの4~6月期決算が予想を上回りましたが、商業用不動産関連(株式や証券化商品)で約14億ドルの評価損を計上していることも忘れてはなりません。(最下欄に※印で詳細を掲載) また、GSはベアー・スターンズやリーマン・ブラザーズなどの投資銀行破綻で業界再編が進む中、それらのシェアを獲得して「弱肉強食」の一人勝ち状況にある≪トレーディングや株式・債券の引受部門などの投資業務≫が業績改善を牽引しており、収益を上げやすい状況だったとも言えます。つまり、GS以外の商業銀行にはGSのような好業績は見込めないというわけです
米国半導体大手インテルは中国を中心にアジアの個人向けパソコン需要が売上を牽引したことが示され、会社側の7~9月の売上高見通しもアナリスト予想平均を上回っています
③JPモルガンチェースの4~6月期決算が予想を上回りましたが、同期のカードローンの焦げ付きで4.33億ドルの引当金を計上し、7~9月は政府の税還付効果の一巡と失業率の上昇で、ローンの償却率が上昇するリスクを示しています。
④週末にかけては、総合IT企業のIBMや検索エンジン大大手のグーグルが市場予想を上回る決算を発表しています。

≪企業は「成長」より「利益」を選択≫
★ 直近のQ2企業決算で示された通り、大半の企業は利益こそ市場予想を上回っているものの売上高の減少傾向が続いています。ハイテクの代表格インテルやOBM、ジョンソン・エンド・ジョンソンさえも減収に留まっています。多くの企業は徹底したコスト削減(人員削減を含む)を通じて最低限の利益を確保したことになります。
★インテルがQ3の売上高見通しを上方修正したものの、実際は売上高減少傾向の緩和を示すものであり、成長とはかけ離れた話です。 「需要回復→投資拡大→雇用増加」の回復シナリオはまだ描き難い状況です。

≪在庫圧縮局面に終焉の兆し≫
★しかし、各社の業績コメントではハイテク全般にかけて在庫圧縮局面が終了もしくは終了に近づいていることが窺えます。需要回復を見据えた在庫の積み上げは年後半にかけて、同業界を牽引していくと見込まれることから、ハイテクセクターへの楽観的な見方は維持しておきたいところです。

≪今週の見通し≫
★ 今月月末にかけてS&P500種指数構成銘柄のうちおよそ300社が決算発表を予定しており、そのうち今週は148社が予定しています。特にアマゾン・ドット・コム、アップル、マイクロソフト、ポタッシュ、ウェルズ・ファーゴなどが市場の関心を集めるでしょう。内容次第では、一喜一憂する場面も想定されますが、先週の決算動向をみた限りでは主力企業の決算が「サマー・ラリー」に繋がりやすい展開なのかと思えます。
★ また、今週は比較的に経済指標の発表が少ない状況ですが、週明けの20日(月)には6月景気先行指標総合指数、23日(木)6月中古住宅販売、24日(金)7月ミシガン大学消費者信頼感指数などが注目されます。

≪テクニカル的分析≫
 決算内容次第では、年初来高値の9,034ドルを試す展開も想定されますが、短期急騰による調整の可能性も十分にあることも念頭に入れておきたいところです。(詳細は明日掲載します)

※≪商業用不動産市場が抱えるリスクへの今後の政府対応にも注目≫
 7月9日に米議会の合同経済委員会のマローニー議長は、「商業用不動産市場が時限爆弾となっている」とし、「CMBCのうち、7,000億ドルは来年末までリファイナンスされなければならない」と指摘。
★しかし、出口が簡単に見えそうにないことが問題で、商業用不動産市場が低迷する中、商業用モーゲージ財源の約30%を担っているとされるCMBCの発行が急減し、悪循環が続いています。
★景気悪化に伴う借り手の返済能力低下で年末に向けて滞納率が上昇し、差し押さえ件数も急増するとの見方が根強い
★一部では、商業用不動産景気やCMBC市場を安定化させるため、年末期限のターム物資産担保証券貸出制度(TALF)の延長など追加的な措置が必要との見方も浮上しており、今後の米国政府の対応が注目されています。

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イブニング実況中! 9,260と9,280の玉を増額保有中!

イブニング
●様子見
ホールド中
ダウ堅調 反転チャート 欧州も堅調 原油も堅調
ドル円も93.25円は上昇途中のサポートラインで反発ですね
上海1.38%高値引け
香港1.77%上昇後少しで大引け
スイングで保有している分は持ち越します。
9,260と9,280の玉を増額保有中なので
9,300より上の玉は、イブニングで高いところがあれば決済するかも知れません。
★★下にテールを残して、サポートが9300円辺りに切り上がっています。
ですので、枚数によっては、9,300でも持ち越しも可能かも知れません。
持ち越せるかどうかの判断は、もう少し後でします。
一番下の、16時台の為替コメントが為替の状況を言い当てていそうです。
ドル円・ユーロ円、1分足で鍋底チャートを形成中欧州入りにかけては、ユーロ円などクロス円、そして対ドルで各通貨とも買い先行。「明日発表の中国4-6月期GDPが強い結果になることを見込んだ先回り的な買いが、動き始めた欧州勢から入ってきた」(外銀筋)という。
ただ、気がかりは、ダウが、8,350ドルを割ると大変ヤバイので
現在8,367ドルです。
ドル円ブレイクして、93.50円まで戻した!!下押しをしての反転ですので
チャートは強くなりました!
ユーロ円もブレイクさらに円安131.50です
英国は上昇です!為替も堅調
為替少し調整しそうですが、ダウブレイクしないか
欧州・インド・豪州すべて堅調
ダウ先物 8,377ドル、本日の高値8,380に接近中
ダウ先物の8,380ドルは、ダウの8,420ドルレベルを織り込んでいます。
昨日のNYダウの終値は8,359ドルです。今でおよそ 60ドル高です。
ダウ先物が8,380ドルを上抜いて、8,430ドルの髭高値までいくかどうかですが
そこまで行くと、ダウは8,500ドルレベルですので、時間外の高値はオーバーシュート
ともいえます。
ダウは8,450ドルに25日線がありますので、そこまでマックス上昇すれには、
ダウ先物は8,410ドルぐらいまで上昇したいところですが・・・・・
ダウ先物、8,381ドル東京高値とNY時間実体部分の高値を上抜く
日経は5分足で、25本線がサポートしてきました!
ダウ先物 8,385ドル
原油も上昇してきました。先物の銅なども上昇しているようです!
リスク資産に資金がまた、流れ出している感じです!だから株も堅調です!
●9,360 決済(一部)もありかな イブニング高値はいくらか?
残りは、スイングとして、ホールドです!
●9,370 決済(一部)もありか イブニング高値は切りあがりますね!!!
インド3.13%上昇で高値引け
ダウ先物8,390ドルにブレイク!
さらに、2回目8,390ドル達成!!!

インド3.13%上昇で高値引け
●9,370 決済待ち(一部)
9,300以下のスイング玉はホールド
★8,370 決済(一部)
ダウ先物の前夜高値が8,310ドルで、現在8,390ドルですので
80ドル上昇しています。一日の上昇分としては十分ですので
ほぼトントンでかえって来る場合もありますし、下げる場合もあります。
そのリスクは覚悟の上ですよ!
スイング玉のみホールド
★8,380 引け成り(一部)

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________________________
以下の資料は パソコンのメモ帳にコピペして、ご覧ください!!!
___________________
オーバーナイトビュー=クロス円主導、米指標で振れる可能性も

米系インターバンクディーラーA氏

 「今晩は調整の動きに限定されると思われる。ドル円は昨日の高値93.78円近くまで買われたものの、上値は97.00-91.73円の下落に対するフィボナッチの50%戻しに相当する94.40円近辺を簡単に抜けるとは思えない。再び一目均衡表の転換線93.24円を割り込み、基準線92.75円を完全に下抜けた場合、91.73円を目指すことになるだろうが、今夜は昨日来のクロス円の買戻しが続きそう。ただ、米経済指標の結果次第で売られる可能性も秘めている。」________________________

オーバーナイトビュー=明日の中国GDPを控えて調整の動き

英系為替ストラテジスト

 「ドル円の展開としては、市場はリスク資産買いに出ており、91円台から3度買い戻されて93円台に上昇しているものの、ここからはクロスが上値を付けて抜けていくかにかかる。本邦輸出の売りがは94円台から断続的に観測されており、ドル円の上値は重く見える。要はリスク資産の調整度合い次第と思われる。明日は中国のGDPが日本時間午前11時に発表されるため、今夜は欧米勢のポジション調整が出る程度で、ドル円のレンジ推移は継続される。」
__________________
7/8安値(マド上限) 94102
5MA-σ 9409
7/9高値(マド下限) 9390
5月限SQ値 9389.55
7月限SQ値 9386.69
一目・雲下限(週足) 9385
前日高値 9340
75MA 9299

______________________
文字色英豪系資源大手のリオ・ティントは4-6月期の鉄鉱石の生産量が前年比8%増加したと発表したほか、下半期も中国の鉄鋼需要が続くとの見通しを示した。

 英6月失業者数は+2万3800人となり、市場予想の+4万1300人より弱い結果となった。
 また、同失業率は4.8%となり、市場予想の5.0%より強い結果となった。

__________________________
この後17:30に英雇用統計が発表される。
前回値と市場予想は以下のとおり。
*失業率(6月)17:30
予想 5.0% 前回 4.8%
*失業保険申請件数推移(6月)17:30
予想 41.3千人 前回 39.3千人

市場は、失業率はさらに上昇すると見通している。市場予想並となれば97年9月以来の高水準。失業保険の申請件数ペースは鈍化しているものの、雇用環境は悪化の一途にある。

15日(水)
0830GMT 6月英失業率(国立統計局)
0900GMT 6月ユーロ圏消費者物価指数改定値(統計局)
1100GMT 米住宅ローン・借換え申請指数(米抵当銀行協会)
1230GMT 6月米消費者物価指数(労働省)
1230GMT 7月NY州製造業業況指数(連銀)

1230GMT 6月米実質所得(労働省)
1315GMT 6月米鉱工業生産(FRB)
1800GMT 6月23─24日の米FOMC議事録発表
タイ中銀金利決定
ガイトナー米財務長官がアラブ首長国連邦(UAE)訪問


★ 欧州入りは対ドル・クロス円で買い先行、一方上値では売りも

 欧州入りにかけては、ユーロ円などクロス円、そして対ドルで各通貨とも買い先行。「明日発表の中国4-6月期GDPが強い結果になることを見込んだ先回り的な買いが、動き始めた欧州勢から入ってきた」(外銀筋)という。ユーロ円はストップロスの買いをつけて131.28円まで上伸。ユーロドルも9日以来の高値1.4044ドルまで上昇。そのほか豪ドル円は74.52円、NZドル円は60.10円、豪ドル/ドルは0.7970ドル、NZドル/ドルは0.6424ドルまで上昇した。
 ただ、その後は「上伸した通貨ペアの上値を売る短期筋の動きが目立った」(別の外銀筋)との声も聞かれ、短期筋など逃げ足の速い資金のフローを中心とした動きとなっていることがうかがわれる。
 15時42分現在、ユーロドルは1.4032ドル、ユーロ円は131.13円、ドル円は93.45円で推移。


9260 増額買い 為替ブレイク!持越しです

9260 増額買い 為替ブレイク!!!持越しです!

イブニングで 75日線奪還!欧州・ダウ先物・原油ジリ上げ!今晩のNY続伸期待!

イブニング
●様子見
買い玉ホールド中
ダウは8,250ドルが割ってはいけないネックライン
ここを割ると、投げが出ます。
8,280ドルが、前日NY高値と並ぶ 直近高値
為替は10時台の安値を割らずに反転しています。
今日一日でトレンドは安値切り上げ高値切り上げにはなっています。

原油とダウが同様にWを作って反転(5分足)
ダウが8,280に接近、ブレイクできるか
欧州は0.5%の上昇 インドは2.4%上昇
NY高値8,280に対して、東京市場で2度目のトライです。
くしくも、9,280円75日線トライをしている日経と数字が似ています!!!
為替ブレイク!!!
髭高値8285ドルに到達、原油も高値60.5ドルに到達
NY続伸?!をイブニングで織り込む動きになるかどうか
日経先物は、日足的には、75日線を一日にして奪回をしています。
★9,290 決済
★9,270 買い
為替ブレイク
ドル円は93.30を抜けるかどうか
日経は、下値を14時から切り上げてきています。
上値も17時台から切り下げて、三角持合煮詰まり接近中
9,300 ブレイクなるか

ユーロ円は130.50をブレイクできるか
ダウ先物ももみ合い上値抵抗線9,290をブレイクして8,296ドル
為替も、そろそろ、煮詰まってきて、ブレイクしそう
日経 9,290円を140枚買い戻し!!!
香港は3.66%上昇の高値引け
上海は 2.1%上昇の高値引け
インドは、3.75%上昇高値引け
ドル円1分足、上下に眺めの髭出現
東京時間イブニング引けに向けて、振るい落としか
よく終了してから、上下どちらかに振れることはよくあること
ダウ先物 8,288ドルへ上げてきた
ドル円のチャートは 時間足でW底反転で、93.25円ブレイク待ちなのですが・・・持ち越しについては、リスクはありますので
取れるリスクに応じて、米国指標がどうなるかです。
1230GMT 6月米卸売物価指数
1230GMT 6月米小売売上高

リスクが取れる枚数のみ、ホールドします。
リスクとれない場合は、決済です。
為替、のろしか!
お疲れ様でした。
さあ、この後、どのような動きが出てくるか
世界は広いのに、市場は連動して動くので緊密なる連携で
狭く感じますね!



ガイトナー米財務長官が欧州、中東を歴訪しており、本日はサウジアラビアを訪問、発言が伝わっている。世界経済は緩やかな回復にあるが、より多くの障害にぶつかっているとしている。一方、米経済については、予想より早いとしながらも、かなり時間はかかるとしている。またドルの役割について、米国は特別の責任を負っていると述べた。


0830GMT 6月英消費者物価指数  
0900GMT 7月独景気期待指数
0900GMT 5月ユーロ圏鉱工業生産
1145GMT 米週間チェーンストア売上高

1230GMT 6月米卸売物価指数
1230GMT 6月米小売売上高

1255GMT 米週間レッドブック大規模小売店売上高        
1400GMT 5月米企業在庫     
1530GMT 米財務省4週間物TB入札
2100GMT 米週間消費者信頼感指数     
2230GMT プロッサー米フィラデルフィア地区連銀総裁が会合であいさつ
        ガイトナー米財務長官がサウジアラビア訪問

≪海外決算発表予定≫
ゴールドマン・サックス
インテル
ションソン&ジョンソン

前場 9,240・9,250買い 「変化」求めて!!!

前場
●様子見
●打診買い
★9,240 買い
為替上昇 円安
9,270は75日線、ここで売り方が売り込んでくるのか?
ブレイクできるのか?
★9,250 買い
為替が緩んで少し押し目をつけたところは押し目買い
出来高はかなりできました。
9,300 ここで値固めをしたいところ
債券が売れれています




7月限SQ値 9386.69
一目・雲下限(週足) 9385
前日高値 9380
25MA-2σ 9341

売りバスケット
150億円=30~40銘柄  自動車、電機、銀行、商社、精密  欧州から前場
買いバスケット
50億円=JASDAQ、マザーズなど中小型株20~30銘柄  欧州から終日
100億円=30~40銘柄  鉄鋼、海運、非鉄、資源、商社、ゴム  欧州から終日





日経は75日線や 9,000円で一端反発なるか?ダウ・為替・原油テクニカルも検討!

≪日経225現物テクニカル≫
★日経は7月3日(金)に窓を空け、その日はなんとか終値で25日線レベルまで戻しましたが、8日(水)、9日(木)と窓を空け、「三空」の下げとなりました。10日(金)には、9,266円にある75日線を前にして一端下げ止まり、終値は9,287円で引けました。この終値は、1月7日の戻り高値9,325は無理でも、その日の終値9,240レベルや75日線9,266レベルはなんとかキープしています。この1月戻り高値を割り込んでしまうと、次第に5月安値の9,000円割れが意識されます。
★シカゴ先物円建ては安値9,120をつけた後に反転して、9,215円(大証比-35・イブニング比+85)で返ってきています。
★3月以降のSQでは、SQ当日を含む前後3日間がトレンド転換のタイミングになっていることから、今回底入れのタイミングとなる可能性もあります。

★9,300レベルでの底固めが強まると、7月SQ9,386円を上抜いて短期リバウンドを試すことになります。

★一方で、米国市場の主要決算発表や14日の米小売売上高、16日の中国GDPなどにより、米国市場が下げ止まらず、上昇し続けている中国市場の調整、ドル円が80円台に突入する様な円高となった場合は、日経225先物・225現物共に、9,000円の攻防となります。
★その場合の目先の下値メドとして、日経225現物チャートを見ると、①5月18日の安値8,997円は、25日線への押し目を作った後に、6月SQ高値に向けての上昇が作られた反発地点です。
②また、5月1日終値8,977円と7日の始値9,102に空いた窓を埋めるとすれば、窓下限の9,000円 または、窓上限の9,100が考えられます。ちょうど一目均衡の雲下限レベルからの反発となるか注目していきます。
③また、8,967円~9,120は、3月~6月の上昇に対する,38.2%押し~3分の1押しのレベルです。

★さらに今週、75日線を割り込んで下げが加速する場面があったとしても、最終的には長期線である200日線が現在下降しつつも8,869円にあり、強い下値指示線として機能しています。

≪NYダウ≫
★6月11日高値8,877とるからは調整ですが、昨年11月以降の逆三尊の右肩ボトムを付けにいく局面と考えられます。現在200日線が低下中であり、8,000ドルにある雲下限を意識する動きになっています。目先の下値メドとしては、3月~6月上昇に対する38,2%押しである7,957ドルを試す展開。
★この7,957ドルは、25日線と75日日線がゴールデンクロスして3日間もみあった上値抵抗線でそのラインをブレイクして4月24日から上昇6月高値8,770ドルまで上昇しているので目先の下値メド
といえます。
★あるいは、逆三尊の左肩ボトムレベルの7,449ドル(08年11月21日安値)付近も重視
≪S&P500≫
★880は三尊(ヘッド・アンド・ショルダー)の下値サポートラインで首の皮一枚で髭をつけて踏ん張っている状態です。この重要ラインを割れると投げが出るので、警戒しておきたい。
≪ナスダック≫
★75日線に8日に髭タッチをして反転して、まだかろうじて75日線を割ってはいません。
★雲下限をやや下回っていますが、今のところは許容範囲内。引き続き、「巻き戻し」の動きと、米企業決算動向がカギを握っています。
≪WTI原油先物≫
9日に一時59.25ドルまで下落し、短期的な想定レンジの59,72ドル(3分の1押し)~56.07ドル(5月15日安値)に近づいてきています。

≪ユーロ円テクニカル≫
日本株引け後をまつかのように円高に振れる動きが続いています。不安定感が残り株安の一因になっています。
≪ドル円テクニカル≫
7月8日には急激な円高・ドル安となり、一時、91.81円を付けました。注目していた節目の93.86円(5月22日安値)を割れたので、3月5日以降で現れたトライアングルを下放れました。
1月~4月の上昇に対する3分の2押しが91.88円。また、4月6日高値(101,45円)から5月22日安値(93.82円)までの下落幅(7,63円)を6月5日高値(98.89円)から下方に当てはめると、91.26円というサポートが得られます。足下では既に、このサポート・レンジに入っており、目先的には下げ止まる可能性が高く、一端下げ止まれば、95円どころに上昇すると思われます。

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9,290 売り決済 9,290押し目増額買い 9,300固められるか

後場
●様子見
売りホールド
75日線が9,260にあるので これはサポートになるか
●9,280 決済
★9,290 決済
ダウ先物は、8,100 原油は60ドルが、サポートになるか
●9,290 押し目買い
9,310戻り売りですかね? でも75日線は今日は割らせないか
9,280の切り替えしは強い足 出来高もある程度はできていはいる
ドル円は逆三尊の反転チャートか
★9,290 押し目買い 増額
原油・ダウ反転
9,310ラインをブレイクできるか
下落ボックスなので、ドテン売買が有効ですね。
期待しすぎて、ブレイクを期待しても
下落トレンドのボックスの動きには従うしかないですね。
変な期待をしても、利益にはつながりません。
力づくで、売り崩しては、9,250で買い戻しているのかも知れません。
その大口の動きに、従う方がいいのですね。








イブニング、買い玉ホールド、GS大幅買い越し!ユーロ円130.00ブレイク!ドル円も93.25円ブレイク!ダウ先物もリバウンド期待!

イブニング
★なお、買い戻し観測がザラ場で流れたCSだが、実際、今月に入って初めて(6/30以来7営業日ぶり)225先物を買い越していたようだ。ただ、買い超は430枚で、1万2000枚程度ある売り建て玉からすれば僅かといえる。今日買いで目立ったのはゴールドマンで、2980枚の大幅買い超だった。
●様子見
買い玉ホールドしているので

原油がネックラインブレイク
ダウ先物と為替ブレイク期待!
ダウ先物8,160ドル髭ライン直近高値と並びました
8,040ドルまで昨晩下押ししてからの反発ですので、テクニカル的には
今晩のNYには期待ができそうです。
ファンダメンタルで何もない場合ですし、原油と為替がブレイクしてほしいですね、
債券は急落して半分リバウンドした後、また、急落安値まで下押しています。
香港・インドはプラ転です。欧州もプラス圏から開始、ドイツは指標も良かったので1%の上昇
ユーロ円はもうすぐ、130.00をブレイクしそうですね
ドル円も93.25円を中断Wを形成してブレイクしそうです。
93.50円の11:30高値を抜きたいですね
日経は75本線抜きにトライ 為替ブレイクです!



(売参加者・上位10社)
 ニューエッジ -12774
 UBS    -11719
 ドイツ     -3926
 JPモル    -3328
 モルガンS   -2954
 SBIS    -2824
 安 藤     -2682
 バークレイズ  -1998
 松 井     -1984
 大和SM    -1973

(買参加者・上位10社)
 ニューエッジ +12741
 UBS    +11599
 ゴールド    +4546
 ドイツ     +3508
 バークレイズ  +2823
 SBIS    +2760
 安 藤     +2599
 野 村     +2574
 モルガンS   +2347
 JPモル    +2072

9,330 9,340増額買い 雲上限で反転!

前場
●様子見
●9,330 売り
★9,330 売り(LC20)
為替は一端反発は見せていますがネックラインよりやや下
売り込めない、為替反発ブレイクとなると、日経も反転です。
●9,330 一端決済
★9,330 決済
動く方に乗ります
為替・ダウともに少し上昇
●9,330 買い
★9,330 買い増額
為替はとにかくブレイクか
為替継続上昇期待
★9,340 買い増額
雲上限で反転
戻り売りをこなしながら
売り方と買い方の攻防となります
9,360 を400枚売ってきました。
下で買えない場合は、枚数を無理せずに
ダウも現在の8150がネックライン、髭ネックラインが8170
一気にブレイクするか、為替が継続上昇するかそれ次第です
押し目が入るか 債券はやや下押し
為替少しまた反転 ドル円なら93円をブレイクできるか
始値での攻防です。
9,360 を400枚売ってきました。
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下で買えない場合は、枚数を無理せずに
ダウも現在の8150がネックライン、髭ネックラインが8170
一気にブレイクするか、為替が継続上昇するかそれ次第です
押し目が入るか 債券はやや下押し
為替少しまた反転 ドル円なら93円をブレイクできるか
始値での攻防です。


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売りバスケット
100億円=主力株25銘柄  寄り付き50億円発注、後場寄り50億円発注  米国か

100億円=30~40銘柄  資源、非鉄、商社、不動産、機械、海運、造船、鉄鋼 
 欧州から10時までに発注

買いバスケットなし

大台の10,000円や7月1日高値10,086円をとらえられるか、10日のSQ値に向けて大口先物業者のバトルを見守りつつ、レンジ相場への移行確認となるのか?重要な週です!

大台の10,000円や7月1日高値10,086円をとらえられるか、10日のSQ値に向けて大口先物業者のバトルを見守りつつ、レンジ相場への移行確認となるのか?重要な週です!
 今回の≪バブル崩壊と回復の過程≫を日経の過去二度のパターン(平成バブル・ITバブル)をもとに検証して見通しを持っておきたいと思います。
①急落・暴落局面を交えた大幅な株価下落≪10月28日6994円≫
②日柄調整による底練り≪二度のリバウンド11月5日9521円・1月7日9325円≫
③大底の確認(最悪の状況を織り込んで株価は大底を形成)≪今回ならば3月10日二番底確認≫
④様々な政策対応による投資マインドの改善。ショート・カバーによる急激な反騰相場≪3月SQ~6月SQ高揚の時期、そして限界値は6月SQ値となるのか?≫
⑤過大な期待と深刻な実態が錯綜するボックス相場
⑥ボックス離脱相場。景気・企業業績といったファンダメンタルズの改善や、不良債権処理の進展、金融システムの健全化等が確認され、相場は新たな局面へ移行する。効果的な政策対応が追加されれば、新たなブル・トレンド入り。

 7月10日にSQを向かえる今週の注目点は、≪大台の10,000円や7月1日高値10,086円、やがては、6月12日高値100,170円終値100,130を早期に奪回できるのかどうか≫です。6月SQ値をブレークして上値を追うには、景気実体や企業業績というファンダメンタルズの改善テンポが、市場の回復期待に沿う形でければならないわけです。もし回復が市場を失望させるようなテンポであった場合には、反動局面も想定する必要が出てきます。
 先行した株価がファンダメンタルの追随を待つ状況であり、発表される経済指数や第2四半期の決算発表を注視していきます。今後は在庫調整をすることで緩やかな回復が見られてきた日欧米ですが、7月以降は回復が鈍化していくのかという不安と、中国やインドの刺激策と勃興に依拠しつつ需要拡大を狙いたいという期待が交錯することになります。レンジ往来相場への移行も考えると、「押し目買い・噴き値売り」のスタンスを頭にいれておいて、高値に自分の持ち玉が取り残されないようにしておきたいところです。 

つまり、今週7月SQ週か早期に、需給面のイベントであるメジャーSQ時の高値を奪回できない時は、ボックス相場の上限値となり、今後ボックス相場が展開することになるわけです。クレディースイスが手口情報で1日から3日間で10000万枚売り越したまま週末を向かえていますが、10,090を2番高値としてボックス相場へと持ち込みたいのでしょう。一方 3日(金)の取引で買いを入れていたのはモルガンのようです。
 10(金)のオプション権利行使価格を10000円以上で終えたい買い勢力と、10000円以下にしたい売り勢力による先物大口業者のバトルが今週みられます。クレディースイスと通じてCTA業者が債券先物と株先物の反対売買を行っているわけです。今週は10年物の日本債券の動きにも注視していきたいと思います。 

 テクニカルでは、3日(金)に日経先物で9820にある25日線や9,800にある一目均衡の転換線と基準線を終値で越えて終了しています。しかし週明け6日には9870へと下押し傾向の5日線と25日線が再びDC(デッドクロス)しないか、あるいは一目均衡の転換線と基準線がDCしないか注目する必要があります。ボリンジャバンドは収束してきており、レンジ相場が意識されるところです。今週の予想レンジは9,500円~10,000円。下値は6月23日安値の9,511円が重要なサポート水準です。上値は大台の10,000円や7月1日高値10,086円が意識されます。
 今週は6日(月)に米ISM非製造業景況指数や8日(水)に国内機械受注などが発表され、内容の再確認が必要です。また米国では翌週に4~6月期決算発表の本格化を控え、8日(水)にアルミ資源株であるアルコアの決算があり、大きく上昇していただけに売られる展開にならないか心配されるところです。
 6日(月曜) 14:00 5月景気動向指数速報(内閣府)  CI先行指数と一致指数は、ともに4月に比べ1ポイント程度上昇するとの見通しが出 ている。一致指数は2カ月連続、先行指数は3カ月連続の上昇になる。内閣府は4月、C I一致指数について「悪化を示している。ただし、CI一致指数の前月差が11カ月ぶり にプラスに転じるなど、下げ止まりの動きも見られる」とし、基調判断を上方修正した。
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