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11,960 売り決済

★11,930で大引け間際に買った玉は利益確定!
★11,830で買って一部保有している玉は持ち越し!
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11,930 新規買い

★さらに、買い戻しが続きそうですので、再度買い!
★イブニングで利益確定を考えます。

11,920 売り決済(一部)

★一旦一部利益確定です。
★残りは、イブニングで対処を考えます。

11,830 買い決済 新規買い 【増額ポイント 後場3回目一番多く仕込みます】

★11,900の新規売り玉を、11,830で買い決済
増額仕込みができるポイントです。
急ぎ買いです!!!
仕込んだ後でLCも入れることを忘れずに!
 

11,900 新規売り

★新規売り玉を保有します!

11,880 新規買い 【後場2回目の買い】 ★11,960の玉の買い決済

★11,960の新規売りのヘッジの玉を買い決済
増額仕込みができるポイントです。
急ぎ買いです!!!
仕込んだ後でLCと××××も入れることを忘れずに!
 

11,920 新規買い 【後場1回目 打診買いポイント!】

★節目11,920円は、【後場1回目の打診買いポイント】です!!!
 買い仕込みができるポイントです。
仕込んだ後で、必ずLCと××××も入れることを忘れずに


11,960 新規売り

【日経225先物 後場戦略】

【前場の日経225先物】
◆26日前場の日経225先物は、一時12100円台まで上昇したものの、上値が叩かれる展開
◆先週末のCME12205円と、大証終値から上昇。ただ、引き続き、米金融安定化法案の行方を見極めたいとの向きも多く、寄付きは12040円と前日終値と同値でのスタート
◆寄付き後はCME清算値に鞘寄せする動きとなり、12130円までの上昇を見せたものの、買い一巡後は再度押される展開となり、前日終値を割り込むと、12000円の大台も割り込み、11970円まで下げる場面も見せました
◆ただ、下値も限定的となり、その後は前引けまで12000円の大台を挟むレベルで方向感のない動きとなっています

◆日経225先物9月限の前引け 12,010円(-30円 前日大証大引け比)
出来高は63,933枚(イブニングセッション後)

【日経225先物 後場戦略ポイント】
★多少の上下は見られたものの、12000円の大台を挟むレベルでの攻防で前場の取引を終えた日経225先物ですが、後場は週末要因などからさらに持ち合いを放たれて動意付く展開となるかどうかをみていきます
★まずは前場の取引レンジである、11,970~12,130円が上下の目安となります。
<上昇のシナリオ>
前場高値12,130円を上抜く場面では12,150円、12,250円といったところにトライしてくるかどうかに注目していきます。
<下落のシナリオ>
12,000円の大台を完全に割り込み下げ幅を拡大してくるようであれば、11,870円や11,840円といった下値目安がサポートとして機能するかどうかみていきます。

≪前場コメント≫共和党対案提示で米金融安定化法案協議は混迷!見極めムード強い!

≪寄り付き弱く、上昇見せるが、シカゴ先物にはさや寄せ出来ず!≫
■前場の日経平均は小幅下落となり、23.19円安の11983.34円(出来高概算7億7000万株)で前場の取引を終えました。日経平均は買いが先行しているものの、シカゴ先物にはさや寄せすることが出来ず12000円レベルでの小反発(寄り付き 12026.34)からのスタートとなりました。その後は、一旦週末にも決まるか?と期待されていた法案成立を見極めたいとするムードが強く出た寄付きでした。

ーーー★共和党マケイン対案提出で協議は混迷との報道やGLOBEX下げに転ずる★ーーー
★日本時間で午前9 時に始まった米金融安定化法案をめぐる協議で、共和党が対案を提示して混迷していると の報道もあり、東京市場は身動きできない状態となったようです。ロイターによると、共和党の対案はマケイン同党大統領候補が支持しており、これまで議会が検討を進めてきた金融安定化法案とは内容 が著しく異なっています。ホワイトハウスの会合に出席したフランク下院金融委員長(民主 党)は、協議が大きく後退する可能性があるとの見方を示しています。
GLOBEXナスダック100先物(シカゴの24時間金融先物取引)が下げに転じる
週末要因もあって積極的な参加者は不在

≪マケイン共和党対案で協議は混迷との報道で、先物主導で高値叩かれ、下げに転ずる展開≫
先物主導(短期筋)で急速に値を消す格好となり、先物も12,000円辺りでの狭い値動きが続いています金融安定化策法案が暗礁に乗り上げたとの報道によって、ディーラーなどの参加は完全に止まってしまったと考えられます
■東証1部の騰落銘柄は寄り付き段階では値上り値下がり数が拮抗していましたが、前引けでは値下がりが1200銘柄近くに増えています。規模別指数では大型株が辛うじてプラスを維持している状況。

≪その他の前場の重要ニュースや見解≫
米規制当局が、米JPモルガン が米貯蓄金融機関大手ワシントン・ミューチュア ル の資産を19億ドルで取得したと発表。しかし市場の反応は限定的。
★大和住銀投信投資顧問上席参事の小川耕一氏は、リーマン・ブラザーズ の経 営破たん以来、投資銀行の資産圧縮が加速し、それに伴うヘッジファンドのポジション調 整による株売りで需給が悪化しているとみています。小川氏は金融不安だけでなく、日米 の景気減速も株式市場のセンチメントを冷やしている」と述べています。

≪後場の見通し≫
一部では1週間程度、法案成立が長引くとの報道もあって、現物は売り買いともに手控えられることでしょう後場、日経225先物が前場の持ち合いをどちらへ放たれるのか?に注目でしょう。ただ、大統領選を控える中、あっさり法案成立とみていた向きも限られ、共和党からの代替案を民主党がすんなり受け入れることは考えづらく、想定された流れとも言えます
★ただ、市場へのインパクトを考えるならば、これまでのように週明けのアジア市場が始まる前での発表が意識されるため、売り方の買戻しの流れは続くと考えられます
慌てて買い戻しをする地合いでもないことから、あるとすれば、引け際にかけての買い戻しの流れでしょう

12,010 買い決済  新規買い 【節目12000は買いポイント1回目 打診買い】

買い仕込みができるポイントです。打診買い!
仕込んだ後で、必ずLCも入れることを忘れずに


12,030 売り決済 新規売り

12,020 新規買い

12,020 買い決済

12,110 売り決済 新規売り

12,110 持ち越し分の利益確定

【寄り前戦略】★寄り付き新規買い!!!≪今日の銘柄≫

★寄り付き新規買い!!!

■デイトレ銘柄
2178 トライステージ
★おなじみですね。三段下げで、三羽ガラス出現から昨日反転!続伸を狙います

□■超短期スイング銘柄
□8308 りそなホールディングス
□8411 みずほフィナンシャル
★銀行株は、配当落ちして押し目を作ったポイントで「押し目買い」していますが、安いところがあれば買い足しておきます!

【日経225先物戦略】

「シカゴ日経平均先物(CME)」(25日)
O 12000(Globex 合算)
H 12335
L 12000
C 12205 大証比+165(イブニング比+145)

★25日の米国株式市場は金融安定化法案の成立期待から大幅に上昇。経済指標では新築住宅販売件数や耐久財受注が予想よりも悪化したもののネガティブな反応は限定的
★CME日経225先物清算値は大証大引けの12,040円よりも165円高い12,205円。
★本日の日本市場ではCPIの発表が寄前に予定されているが、市場のメインテーマが金融市場の安定化に向いている状況では昨日の米国同様に経済指標の結果に対する反応は限られそうです。

【日経225先物戦略ポイント】
市場のメインテーマが金融安定化策の可決タイミングとその内容(具体的な公的資金の規模)となっているのは、昨晩の米経済指標のネガティブな結果が受け流されたことによく表れています。
前場の日経225先物は買い先行でスタートしそうだが、月曜高値12,250円や週足均衡表転換線12,365円辺りでは戻り売りにあいそうです
★一方、金融安定化策の行方がまとまるまではショートも持ちにくい。下値目処は昨日高値12,090円や大引けの12,040円。仮に12,000円の大台を割り込んだ場合は5日線11,900円あたりが意識されそうです。
★予想レンジは11930~*12000~*12090~*12140~*12250~12300
下限11,900ー12,000-12,040-12,090-12,140-上限12,250円を想定。

海外の動向

ダウ工業株30種(ドル)<.DJI>      
終値         11022.06(+196.89)    
前営業日終値    10825.17(‐ 29.00)
ナスダック総合<.IXIC>      
終値         2186.57(+30.89)    
前営業日終値    2155.68(+ 2.35)

米民主・共和両党が金融安定化法案の原則で「基本的に合意」したとする上院銀行委員 会のドッド委員長の発言を受け、JPモルガン・チェース 、バンク・オブ・アメ リカ などの銀行株が上昇を主導しました。  金融安定化策で消費者や企業の支出が上向くとの期待から、IBM なども買わ れました。  

★ブッシュ米大統領は25日、米国は深刻な金融危機に直面しているとの認識をあらため て示し、金融安定化法案をめぐる超党派での協力を促しました。  過去数日の取引では、議会が金融安定化策を骨抜きにする、あるいは成立を遅らせると の懸念が相場を圧迫していました。  
投資家は、世界的な信用収縮の深刻化や一段の株安を回避するためには法案可決が必須 だと指摘。ワコビア証券のチーフ市場ストラテジスト、アル・ゴールドマン氏は「(議会 の合意は)重要なステップであり、市場に安ど感をもたらした」とした上で、「われわれ は依然として深刻な金融危機にあり、困難な状況がしばらく続くだろう」と付け加えています。  
★バンカメは4%高、JPモルガンは7.3%高。S&P金融指数<.GSPF> は2.6%上 昇。  IBMは3.1%高。  ナイキ は、6─8月期決算で利益が市場予想を上回ったことを好感して10% 近く急伸。
   
★25日の米国株式市場通常取引終了後の時間外取引でワシントン・ミューチュアル が27%急伸。JPモルガン・チェース がワシントン・ミューチュアルの預金を買い取るとの報道を好感しています。  JPモルガンも時間外取引で2.1%高となっています。
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