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【日経テクニカルポイント】

【日経225テクニカルポイント】

★売り優勢ですが、5日線レベルでの攻防が続いています。
直近の下降トレンドの上限レベルで推移しています。
★一目均衡表では、下降する転換線がサポートとして機能中
★ボリンジャーバンドのマイナス1σを挟んでこう着


【今後のテクニカルポイント予測】

マイナス1σが再び抵抗線として機能すると、再びマイナス2σが意識されやすい。
★本日の下げの反動から、リバウンドすると考えると、下降トレンドの中での上限一杯となる基準線が位置する12200円辺りにとどまりそうです
★なお、値で12210円辺りを上回ることができると新値足が陽転するため、短期的なトレンド反転への意識が強まります。
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【日経225先物実績】 

前場寄り付き 売り  11,920  →買い 11,890・・・・ 30円の利益
         買い  11,890  →売り 11,890・・・・ 同値撤退         
         売り  11,890  →買い 11,900・・・・ 10円の利益
         買い  11,900  →売り 11,910・・・・ 10円の利益
         買い  11,910  →売り 11,900・・・・ 10円のLC
         売り  11,910  →買い 11,900・・・・ 10円の利益
         買い  11,900  →売り 11,960・・・・  60円の利益
         買い  11,950  →売り 11,970・・・・  20円の利益
         売り  11,970  →買い 11,980・・・・ 10円のLC
         買い  11,990  →売り 12,060・・・・ 70円の利益
         売り  12,060  →買い 12,050・・・・ 10円の利益

                              小計     200円の利益  
 
後場寄り付き 売り  12,030  →買い 12,000・・・・ 30円の利益
         買い  12,000  →売り 11,990・・・・-10円のLC
         売り  12,030  →買い 12,000・・・・ 30円の利益
         買い  11,990  →売り 11,990・・・・ 同値撤退
         売り  11,990  →買い 12,000・・・・ 10円の利益
         買い  12,000  →売り 12,030・・・・ 30円の利益
         買い  12,020  →売り 12,070・・・・ 50円の利益
         売り  12,070  →買い 12,030・・・・ 40円の利益
         買い  12,030  →売り 12,060・・・・ 30円の利益

                               小計     210円の利益
                               
イブニング   買い  12,010  →売り 12,050・・・・ 40円の利益
         売り  12,050  →買い 12,030・・・・ 20円の利益
         買い  12,030  →売り 12,080・・・・ 50円の利益
         売り  12,080  →買い 12,070・・・・ 10円の利益
★12,080で利益確定後、12,070円で新規買いの玉は、リスク覚悟で持ち越しです!
                               小計     120円の利益
                           合計     530円の利益

11,930以上は持ち合い上放れです!このポイントで増額できると、美味しすぎる!わけです今日は、本当にラッキーなボーナス相場でした。

★その後の本日の利益確定チャンスは前場引け12,050円です。さらに、後場とイブニングの押し目で仕込み直して、監視しつつ後場大引けやイブニング引けまで運良くホールドして12,070や12,080で決済すれば、
120円+70円+70円=260円の利益が追加されます。
★利益確定後、リスクも覚悟の上で持ち越すのなら、さらに利益です!

★場中に、以下の書き込みを見つけたら、倍増ポイントですので、私は、しっかりと仕込んでいます!!!
増額仕込みができるポイントです。
急ぎ買いです!!!
仕込んだ後でLCも入れることを忘れずに!


イブニングも含めて一日で、530円の利益確定は、相場に心より感謝です!
でも、動く歩み値を見つめ過ぎて目が痛いよ~!

≪本日の相場≫金融安定化策最終法案 25日成立なるか?見極めたい相場

東京株式市場では日経平均が4日ぶりの反落となりました。 「米金融安定化法案」の成立をめぐる不透明感で寄り付きから売り先行となり、一時、前日比 200円を超す下落幅となりました。先物主導での売り一巡後はショートカバーが入り、下げ 渋ったものの、東証1部の売買代金は1兆7247億円と薄商い。現物での動意に乏し く、積極的な買いは見当たらない状況。米金融安定化策の成り行きをにらんで、 終日、模様眺めムードが強い相場となりました。

 米大統領による「金融安定化策」可決に向けた国民向けの演説が行われ、最終草案を25日作成一部伝わったことから法案可決への期待が高まり日経平均は前引けにかけて下げ幅を縮める動きが見られましたが、後場は前場高値を上回る場面もありましたが見極めムードが強まり、結局は配当落ち分(約83円)を埋めることは出来ず、108.50円安の12006.53円(出来高概算15億9000万株)と実質小幅反落で取引を終えています。物色も金融関連株の一角への買い戻しにとどまっていたとみられ、海運や商社のほか国際優良株、値がさハイテク株などが終日弱含みで推移している状況下では厳しかったようです。

≪今後を見通してみると・・・・・≫
米金融安定化策の法案可決を見極めたいとするムードは相当強く、出来高も9月1日以来の低水準でした。 現時点では金融安定化法案の最終草案を25日に作成とまでは報じられている状況であり、これを見極めたいとするムードは強まり易いため、可決に持っていけるかを確認するまでは動きづらい状況が続きそうす
今晩の米8月新築住宅販売、米8月耐久財受注などの経済指標も控え て積極的に動きにくい
★きょう発表された8月の 国内貿易統計で、月を除いて26年ぶりの貿易赤字となったことなどを受けて、市場では 世界的な景気減速感があらためて認識されているという
★市場関係者の間からは「金融市 場対策も重要だが、日米ともに景気対策への期待感が一段と強まってくるにもかかわらず、 日米ともに選挙を控えて難しい」(国内投信)との指摘が出ており、当面、株式市場にお ける不安心理が続きそうです。

11,990 売り決済

11,990 売り新規
12,000 買い決済
12,030 売り決済(12,000円の玉)
12,020 新規買い
12,070 売り決済 新規売り
12,030 買い決済 新規買い
12,060 売り決済 新規売り

イブニング
12,010 買い決済 新規買い
12,050 売り決済 新規売り
12,030 買い決済 新規買い
12,080 売り決済 
12,080 新規売り
12,070 買い決済 新規買い

11,990 新規買い

12,000買い決済 新規買い

12,030 新規売り

【日経225先物後場の戦略】

★先週末のCME12010円と、大証終値から下落。これを受けた日経225先物は前日のダウが小幅続落となったことなどを嫌気し、12000円の大台を割り込む11920円でのスタートとなりました。
★寄付き後は11870円まで下値を拡大したものの、前日の安値11860円がサポートされる形となったか、ここを下回ることなく反発。引け前には上海総合指数の上昇などを背景にした買い等に12000円の大台を回復しての前引けとなりました。

★反落も、12000円の大台を回復して前場の取引を終えた日経225先物であるが、後場はこの勢いを維持し、プラス圏に突入することが出来るかどうかに注目してみたい。 
★前場高値12070円を突破する場面では昨日終値12120円、そしてプラス圏突入から22日高値12250円といったところまで上値を伸ばせるかどうかがポイントとなりそう。
★一方、再度の12000円割れから、寄り値11920円、前場安値11870円を割り込むようであれば昨日安値11860円、更には19日安値11680円といったところが下値の目安として意識されそうです

≪前場解説≫

*11:34JST 配当落ち分を吸収できるか注目されるが
日経平均は前引けにかけて下げ幅を縮めており、103.72円安の12011.31円(出来高概算7億3000万株)と、配当落ち分の約83円を考慮すると、実質変わらず水準まで戻して前場の取引を終えています。24日のNY市場は金融安定化策を見極めたいとするムードが根強く高安まちまちであった流れを受けて、予測通り、幅広い銘柄が売り優勢でのスタートとなりました。

★また、バルチック指数の下落影響から海運の下げが大きい
★原油相場の下落から商社、石油株などエネルギー関連が軟調
★銀行株なども利食い優勢
★一方、ほぼ全面安ながらゴム製品、繊維、小売の一角がしっかり。
これにより日経平均は一時11835.28円まで下げ幅を広げる場面をみせていました,。

★日本時間10時から、米大統領による「金融安定化策可決に向けた買取機構法案」への同意を求め国民向けの演説が行われ、最終草案を25日作成と一部伝わる報道があり
法案可決への期待が高まり、先物主導で戻りの流れが強まっています。
★東証1部の値下がり数も朝方は1300を超えていましたが、前引け段階では1100銘柄程度に減ってきています。 一時300円近く下げていた日経平均も100円程度に下げ幅を縮めてきており後場については配当落ち分を吸収できるかが注目されてくるところでしょう。
上海は3%近く上昇しているほか、GLOBEXのナスダック100先物もプラスで推移していることもあり、後場一段高への期待は出てきている状況です。

★ただし、金融関連などへの買戻しにはつながりそうであるが、下げを主導しているエネルギー関連や海運、国際優良株や値がさハイテク株などが急速に切り返すとも考えづらく、実質プラスとなる可能性はあるとしても落ち分吸収とまでは厳しそうです。
現時点では金融安定化法案の最終草案を25日に作成とまでは報じられている状況であり、これを見極めたいとするムードは強まり易いため、オーバーナイトポジションは取りづらく、買い戻しにとどまるのか、見極めたいところです。

12,050 買い決済

12,060売り決済 新規売り

11,990新規買い

11,980 買い決済 

11,970 売り決済 新規売り

11,950 新規買い

11,960 売り決済

11,900新規買い 

11,930以上は持ち合い上放れです!
増額仕込みができるポイントです。
急ぎ買いです!!!

11,900買い決済

11,900売り決済新規売り

11,910 新規買い 

11,910 売り決済 

11,900 買い決済 新規買い

11,890 売り決済 新規売り

11,890 買い決済 新規買い

寄り付き新規売り

9時5分に300の売り仕掛けが始まりました

【寄り前戦略】

寄り付き、少し様子を見て売りから入ります

≪今日の銘柄≫

■デイトレ銘柄
2178 トライステージ
★おなじみですね。三段下げで、三羽ガラス出現!寄り付き、反転期待の買いを入れます!

□■超短期スイング銘柄
□8308 りそなホールディングス
□8411 みずほフィナンシャル
★銀行株は、配当落ちして押し目を作ったポイントで「押し目買い」です。

【日経225先物戦略】

「シカゴ日経平均先物(CME)」(24日)
O 11750(Globex 合算)
H 12175
L 11660
C 12010 大証比-110(イブニング比-80)

【日経225先物戦略ポイント】
★CMEでの日経225先物清算値は22日大証大引けよりも320円も安い11,730円。月曜萎靡には5営業日ぶりに12,000円台を回復した先物でしたが、反発局面は短命に終わり再び下降を始めるのかが注目されます
★本日の日経平均株価は手掛かり材料難のなか、外部環境をにらんで方向感を探る展開を予測。海外からのニュースにアンテナをはっておきたい。
★また、今日は「配当落ち」日となり前半下落傾向と言えるので、先物主導による売り仕掛けも見られそうです。一方で昨日見せた買いの強さもあるので、巻き返しもあれば、往復で取れる相場になるのですが・・・・
★予想レンジは下限 11,550ー11,680円ー11,860-12,000-12,110-上限12,180円を想定

≪海外の動向≫バフェット氏のGS出資は好感だが、金融安定化対策見極めたい!

ダウ工業株30種(ドル)<.DJI>      
終値           10825.17(‐ 29.00)    
前営業日終値    10854.17(‐161.52)
ナスダック総合<.IXIC>      
終値           2155.68(+ 2.35)    
前営業日終値    2153.33(‐25.65)
S&P総合500種指数<.GSPC> <.SPX>      
終値           1185.87(‐ 2.35)    
前営業日終値    1188.22(‐18.87)
___________________________________

米国株式市場はほぼ変わらずで引けました。米著名 投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハサウェイ(BRK/A)が証券大手ゴールドマン・サックス(GS)へ、少なくとも50億ドル出資することで合意したことが好感され、朝方は小幅上昇して始まりました。しかしながら、金融安定化策の法案成立を向けて議会との折衝が続いており、結果を見極めたいとの思惑から小幅な値動きに終始する展開となりました。

この日は、米議会での論議によって金融安定化策の実施が遅れる、あるいは効果が弱まるとの懸念が重しとなり、ダウとS&Pが3日続落。ナスダックは、金融安定化法案が成 立すればIT(情報技術)支出が増加するとの期待感から小幅上昇しました。  

★バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長は上下両院合同経済委員会で、「金融安定化策の承認を促し、対応が遅れれば、貸し手は家計や企業への信用供与に一段と慎重になる」 と述べましたが、議会側は対策案の規模などについて疑問を表明しました。法案には依然として不確かな部分が多く、投資家の多くも様子見ムードとなっています。
★ゴールドマン・サックス(GS)はバークシャー・ハサウェイ(BRK/A)からの出資を取り付けたことで4%高。
★一方で貯蓄貸付組合最大手のワシントン・ミューチュアル(WM)は、スタンダード&プアーズがカウンターパーティー格付けを引き下げたことで25%安。
保険最大手のAIG(AIG)は民間金融機関からの資金調達を断念し、連銀に850億ドルの借入枠を設定したことを明らかにして33%安となっています。
★ダウ構成銘柄では、シティグループ(C)が5%の下落。
★また8月中古住宅販売が落ち込んだことを嫌気してホームデポ(HD)も軟調。

【日経225先物実績】

前場寄り付き 売り 12,000  →買い 11,900・・・・ 100円の利益
         売り 11,890  →買い  11,910・・・・-20円のLC
         買い  11,910  →売り 11,910・・・・ 
         売り  11,900  →売り 11,890・・・・ 10円の利益
         売り  11,890  →買い 11,870・・・・ 20円の利益
         買い  11,880  →買い 11,930・・・・ 50円の利益
                           小計     160円の利益  
 
後場寄り付き 買い  11,940  →売り 12,000・・・・60円の利益
         買い  12,000  →売り 11,990・・・・-10円のLC
         売り  11,990  →買い 11,990・・・・ 
         買い  11,990  →売り 12,030・・・・ 40円の利益
         買い  12,020  →売り 12,030・・・・ 10円の利益
         買い  12,030  →売り 12,050・・・・ 20円の利益
         買い  12,050  →売り 12,050・・・・ 
         売り  12,050  →買い 12,010・・・・ 40円の利益
         買い  12,020  →売り 12,060・・・・ 40円の利益
         買い  12,060  →売り 12,070・・・・ 10円の利益
         売り  12,070  →買い 12,040・・・・ 30円の利益
         買い  12,050  →売り 12,090・・・・ 40円の利益
         買い  12,090  →売り 12,120・・・・ 30円の利益
                               小計     320円の利益
                                (内訳 ロング250円 ショート70円)
イブニング   買い  12,100  →売り 12,130・・・・ 30円の利益
         買い  12,130  →売り 12,050・・・・ 80円の利益
         買い  12,050  →売り 12,110・・・・ 60円の利益
                               小計     170円の利益
                           合計     650円の利益

イブニングも含めて一日で、650円は感謝!そして本当にクタクタお疲れです!
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