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11,360 買い決済 新規買い

★後場の続きです!最後15:10までラストラン!
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11,320 買い決済 ドテン 新規買い
11,350 売り決済 ドテン 新規売り 「3時過ぎからの手仕舞い売り期待!」
11,300 買い決済 ドテン 新規買い 「イブニング持ち越し!」

★イブニングの寄り付き11,360とギャッチアップして始まりました!
★参加者は少ないからこそ、アジア・欧州の反発に期待して参加します!
11,400 売り決済 ドテン 新規売り 「速攻でした!」
11,340 買い決済 ドテン 新規買い 「押し目を拾って、イブ5時台に期待!」

★グローベックス先物上昇!さあ、日経先物も活発に上昇してきましたよ!

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11,400 新規買い 「まだ上昇しそう!」
11,430 売り決済 
11,410 新規買い 「さあ、押し目買いました!再度上昇してほしい!」
11,460 売り決済 「もう満腹!最後大口の買いも入っていましたね!」

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11,430売り決済  新規売り

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11,230の玉を、寄り付き 利益確定

★寄り付きは11,340でした!
110円の利益確定!

【日経225後場の戦略】

【日経225先物 後場戦略ポイント】
◆下げ幅を縮小する動きとなったものの、大幅下落となった前場の日経225先物ですが、後場は前場の流れを引き継ぎ、下げ幅を縮小する動きとなるかどうかに注目してみたい。 

◆まずは前場高値である11,310円が上値のポイントとなるが、ここを上抜けてくるようであれば18日終値11,410円、そして心理的節目の11,500円までトライしてくるかどうかを見てみたい

◆一方、上値が一杯となり、再度下げてくるようであれば、寄り値11,090円、安値11,080円が下値のポイントとなるが、ここも割れてくるようだと11,000円の大台付近がサポートとして機能するかどうかが注目となりそうです。

≪前場コメント≫

≪前場コメント≫
■日経平均は大幅下落となり、544.54円安の11199.07円(出来高概算9億2000万株)と年初来安値を更新し、2005年6月以来の水準まで下げています。米金融安定化法案が下院で否決されたことが嫌気され、幅広い銘柄が売り気配からのスタート。全体が寄り付いた9時半辺りの日経平均の安値は11160.83円となっています。
その後は行き過ぎの修正などから11,200円を回復するものの、外部要因を見極めたいとするムードや期末要因から様子見ムードも強く、こう着感の強い相場展開が続いています。
■セクターでは破たん懸念など信用不安から不動産の下げがきついほか、銀行、保険など金融関連の下げが目立っています。東証1部の騰落銘柄は値下がりが1600を超えている状況であり全面安商状に。

【日経225先物】
◆先物は寄り付き直後に11,080円まで下げた後はショートカバー優勢となっていますが、前引けにかけては上げ幅を縮めるなど、不安定な状況バスケット売りなども観測されているため、押し目買いも入れづらい状況です。
◆ファンドのクローズに伴う反対売買が続いているが、2005年5月の10800円レベルまで400円を切ってきていることもあり、この数日間は押し目を意識したスタンスか。

≪今後の見通し≫
週内には米議会召集のほか、欧州など世界的な協調姿勢も期待されます。週末には米雇用統計を控えていますが、この前後辺りで目先底の可能性も意識されます。GLOBEXのナスダック100先物はマイナスながら落ち着いており、リバランス意識でディフェンシブ系中心ながら押し目拾いの動きも。また、銀行については下振れ段階での買い戻しの動きも出てきそうです

11,230新規買い

11,240 売り決済

11,240 新規買い

11,300 売り決済 

11,280 新規買い

11,270 売り決済

11,210新規買い

11,210 売り決済

寄り付き新規買い (★11,090新規買いでした)

★11,870の玉は、買い決済

★新規買いの玉は、ロングで持つつもりでもいいです
増額仕込みができるポイントです。
急ぎ買いです!!!
仕込んだ後でLCも入れることを忘れずに!
 
 

寄り付き11,870の玉を11,090で利益確定!780円のボーナスです!

★11,870で新規売りのポジションを持ってから、
ずっとヘッジのつもりでホールドしていて、良かった!
★後場・イブニングでも売り優勢、さらにアジア・欧州も下落傾向だったので
売りポジションをホールド!780円!こんなに取れるとは思ってもみなかったこと!
★ひたすら、相場の女神に感謝です!

【日経225先物前場戦略】

シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て) 終値 11,215 (‐565)
シカゴ日経平均先物12月限(円建て) 終値 11,175 (‐605)  
大証日経平均先物12月限         終値 11,780
「シカゴ日経平均先物12月限(CME)」(29日)
O 11,740(Globex 合算)
H 11,755
L 11,120
C 11,215 大証比-565(イブニング比-415)

【日経225先物戦略ポイント】
★上値の目処として9月22日高値12,250円、一目均衡表基準線12,165円、29日高値12,120円、5日移動平均線11,990円。
★下値の目途としてサポートとして意識されていた一目均衡表転換線11,745円、先物心理的安値11,500円、25日ボリンジャー-2.5σ11,236円が意識されるでしょう。
★日経平均株価は米国株市場の大幅下落を受け、下値波乱の展開を予測。
予想レンジは下限10,950-11,110円ー11,170-11,220-11,240-上限11,510円を想定。
★安くよったところを買います。
★また、新規売りで持ち越している玉を利益確定します。


≪海外の動向≫米金融安定化法案が下院で否決!ダウ平均の1日の下落幅は過去最大!NY大暴落!

ダウ工業株30種(ドル)<.DJI>      
終値         10365.45(‐777.68)    
前営業日終値    11143.13(+121.07)
ナスダック総合<.IXIC>      
終値         1983.73(‐199.61)    
前営業日終値    2183.34(‐ 3.23)
S&P総合500種<.GSPC> <.SPX>      
終値         1106.42(‐106.59)    
前営業日終値    1213.01(+ 3.83)

≪海外の動向≫
■米国株式市場は、世界的な金融市場の混乱を収束させるために不可欠とみられていた米金融安定化法案が下院で否決され、大幅下落。ダウ平均は同時多発テロ時を上回る過去最大の下げ幅となっています。
■この日1日下落率はダウで≪1987年10月以降で最大≫。S&Pで≪21年ぶ りの大きさ≫、ナスダックでは≪2000年4月以来の大きさ≫でした。
欧州当局はこの数日、英国、ベルギー、ドイツ などの銀行の救済に動いており、相次いで破綻し公的管理下に置かれたことを嫌気して朝方から下落して始まり金融市場の混乱が各地に広がっています。  

ワコビア は、米連邦預金保険公社(FDIC)の仲介で資産の大半をシティグル ープ に売却
モルガン・スタンレー(MS)は三菱UFJフィナンシャル(MTU)から90億ドルの出資を受けることで合意に達したことを明らかにしたものの軟調。

■金融機関が資金を融通する短期金融市場へのドル資金の協調供給総額を6200億ドル(約65兆円)に倍増させると発表米金融危機を背景に市場でのドル調達金利が高止まりし、金融機関の資金繰りが逼迫(ひっぱく)しているのを沈静化させる狙い。

≪後場コメント≫法案成立・米国市場の動向を見極めたい!3日間続落!

【日経225先物12月限】
◆前場は反発。SGX先物が買い先行となり寄り付きは11,930円。グローベックスがプラスに回復したことや為替のドル高・円安を受け高値11,120を付けましたCME清算値である11,120円を付けたことで達成感が見られ、その後は上げ幅を縮小する展開で前場は終了。
◆後場は昼休み中グローベックスが軟化やハンセン指数の下落(上海総合指数は国慶節のため休場)を受け前引けより50円安の11,950円で取引開始。その後あっさり前場安値を下回ると200枚程度の売りが断続的に入り下げ幅を広げ26日の安値11,810円が視野に入りました。その後500枚前後の大口買いが入るも一時的な上昇、逆に500枚前後の大口の売りが入り下げ幅を広げさらに東証一部値下がり銘柄数が1,000を超えたことで下げ幅拡大の展開でした。

日経平均先物12月限  11,780円(前日比-180円)売買枚数122,491枚
日経225mini12月限   11,775円(前日比-165円)出来高417,259枚
日経225平均      11743.61円(前日比ー149.55円)出来高概算17億1000万株)
≪全体相場≫
■前場半ば辺りに12000円回復をみせた日経平均は、前引けにかけてGLOBEXのナスダック100先物が下げに転じた影響もあり、後場寄り付きに、あっさり前場安値を下回って始まると、その後はじりじりと下げ幅を広げる展開。
米議会は修正協議で大筋合意したと伝えられたことで金融株などには買戻しとみられる流れが先行しものの法案成立や成立後の米国市場の動向を見極めたいとするムードも強く三菱UFJが辛うじてプラスを維持した他は、多くが下げに転じてしまいました。ファンドのクローズに伴うリバランスとみられる動きが中心でした。

≪明日の見通し≫
まずは、法案成立および米国市場の動向を見極めるまでは参加意欲は回復しないようですベルギーなどの金融大手も破たんしている状況であり、世界的な金融リスク不安が後退するまでは押し目買いも入れづらいようです
9月期末要因からの年金買い、投信設定などの買いも下支えとして機能する可能性
期末要因からディーラーなどの短期資金は入りづらい状況であり、あったとしても先物市場での超短期的な値幅取り狙いの動きにとどまりそう
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