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ローリスク・ハイリターンを目標に掲げて、日夜研究・実践しよう!

「ローリスク・ハイリターン」そんな、美味い話は世の中にないよ!それは、そうなんだけれど、株の研究・実践目標としては、「損小利大」「最大限損失を減らし、最大限利益を伸ばそう!!!」は、挑戦可能な、ファイトが湧く≪目標≫だと言える。

「損小利大」が実現できるように、「損小のためのルール」と「利大のためのルール」を導き出して、緻密に実践・検証していくといいのだ!「複利で確実に利益が積み重ねられるルール」があれば、さらに磨きをかけていくことで、一見苦境と思える相場でも、勝ち抜いていける自信がつくでしょう!さあ、このブログの進路は定まったので、船出です!明けの明星を目指して!!!
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ヘッジファンドが空売りで日本上陸?それなら、ひとまず即ヘッジ!

米国で空売りがしにくくなったので、「発表した決算が悪いか?」という日本企業で空売りをしようと考えたヘッジファンドがいるとか?ありえる話だ。先週は、DeNA・任天堂・NEC・CCIなどがストップ安に見舞われたが、狙われた日本の企業は、どれも個人投資家にも人気が高くて、LC売り・狼狽売りを誘発できる銘柄だった。

同様に日経先物でも、今は大手企業の四半期決算のピーク時で現物では全体的に様子見感が強く、さらに月末で機関投資家が減って出来高が少ないというダブル要因で、売り仕掛けは入りやすい。

このように世界的に市場のセンチメントが悪い時には、個人も直感に従って迷わず余裕資金でヘッジをかけた方がいい!対象は、日経先物でも、今回なら決算の悪い人気のある株でもいいし、日経連動のETFでもいい。なぜなら、空売りを実践した方が、持ち株を売りそびれて含み損があるならヘッジになるし、チャートから読み取れる市場心理と同一方向へポジションをとって、利益を出して含み損を相殺した方が合理的で、精神的にも楽だからだ。

というわけで、時々、空売りも実践していきます。
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